[ 留日記事 ] 29 十一月, 2006 11:31

早前與友人一起去看紅葉....當天早上先到南禅寺...然後經哲學之道到真如堂....下午再去了高雄神護寺.....

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[ 雜記 ] 25 十一月, 2006 16:31

[評]狂言ござる乃座「釣狐(つりぎつね)」

年齢超えた“萬斎妖狐”


 猟師の罠(わな)に掛かり一族を皆殺しにされた百歳の古狐(シテ野村萬斎)が、猟師の伯父で禅僧の白蔵主(はくぞうす)に化けて猟師(アド石田幸雄)を教え諭し、これ以上の殺生を止めさせようとする。

 しかし伯父の態度に不審を抱いた猟師は、捨てると見せかけて罠を仕掛ける。狐は帰り道にそれを見つけるが、餌の若ネズミの天ぷらに未練を残しつつ一度は姿を消す。荒らされた罠を見て、抜け目なく獲物を待つ猟師。やがて再び本性をむき出しにした古狐(後シテ野村萬斎)が現れる。

 「釣狐」は能の「道成寺」にも比せられる狂言の大曲。父万作得意中の得意曲「釣狐」が、萬斎薬籠(やくろう)中のものとなるか否か。十二月一日までの間に、「釣狐」で五回の連続公演をもくろむ萬斎の意気込みこそが、見どころであろう。

 萬斎は万作風の正統的な狐を演じようとした。楷書(かいしょ)の芸が野村狂言の本質であってみれば、これは当然の行き方だ。しかし萬斎の若い肉体は老練の万作とはあくまで異質で、正統へのこだわりが、一種の異化効果をもたらした。

 したたかな古狐でも断ちがたい生への執念の深さがこの作品のテーマだ。しかし百歳の老狐を感じさせないという、萬斎の身体の裏切りにより、それは未練の狐の写実へと変質する。それにより老体で演じるという「釣狐」のあり方が、はたして正しいのかという反問で切り返す強さが、この日の萬斎の舞台にはあった。超自然の存在でもある妖狐には、年齢不問の特権があってもよいだろう。

 年齢を超越した狐をしなやかに演じうるのは、やはりこの人を措(お)いて他(ほか)にあるまい。今回の狐は、現在形の萬斎をあるがままに楽しめる舞台となった。今後の化け方が楽しみだ。(早稲田大学演劇博物館館長 竹本幹夫)

 ――8日、宝生能楽堂。

(2006年11月20日読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/stage/trad/20061120et03.htm

中文翻譯: 
http://blog.webs-tv.net/gsll/article/4830010



 

.....可惜我看不到......真想哭....


 


[ 留日記事 ] 20 十一月, 2006 23:45

時代祭都過了快一個月了.....趁沒忘掉前快快把它記下來....
因為從學校拿到招待席的入場券...10月22日中午便去了京都御所看時代祭....


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[ 留日記事 ] 15 十一月, 2006 00:06

去年一起去西藏旅行的團友芳姑姑....今年10月和友人一起到大阪京都旅行....順道來探訪我.....

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[ 留日記事 ] 09 十一月, 2006 21:33

剛到京都最初幾天.....感覺就像在旅行......
找到房子之前.....在2000yen一晚的平價背囊友guest house一窩就是8天.....可想而知我對這家旅館多麼滿意......

由於一直都是睡在大房....因而認識了小舞和涼子.....雖然只是很短暫的相遇....但也聊得相當愉快......

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[ 留日記事 ] 05 十一月, 2006 22:12

重新上到網的感覺真好....
待有時間會逐步更新在日見聞.....

先來介紹一下我的美好居停....

 

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